お知らせ
お知らせ
対になるものを探せ!『 箱と鍵 』実装!!【1/28 17:35追記】 [10-01-28]
いつも『 パンドラサーガ 』をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

2010年1月28日(木)定期メンテナンス後より、
新システム『 箱と鍵 』を実装いたしました。

このシステムは、各マップに生息するモンスターから
一定確率でドロップする“箱”と、それに適応した
“鍵”を使用することで、アイテムを獲得できるというものです。

なお、“箱”だけではなく“鍵”も各マップのモンスターより、
一定確率でドロップするので、どうしても開けたい“箱”がある時には、
開封したい“箱”と同じマップでモンスターを討伐すると効率的となります。

◆アイテム概要
各マップで入手できる箱
街道・北の箱ソプラール街道・北で発見された箱。
特別な方法でしか開けることができない。
対応した鍵があれば…
街道・北の鍵ソプラール街道・北で発見された鍵。
特別な方法でしか使うことができない。
対応した箱があれば…
街道・東の箱ソプラール街道・東で発見された箱。
特別な方法でしか開けることができない。
対応した鍵があれば…
街道・東の鍵ソプラール街道・東で発見された鍵。
特別な方法でしか使うことができない。
対応した箱があれば…
街道・西の箱ソプラール街道・西で発見された箱。
特別な方法でしか開けることができない。
対応した鍵があれば…
街道・西の鍵ソプラール街道・西で発見された鍵。
特別な方法でしか使うことができない。
対応した箱があれば…

この他にも、各マップにてモンスターより“箱”と“鍵”を入手することができます。
マップの奥地へ行けば行くほど、入手できる“箱”が変わり、
“箱”から得られるアイテムも変わってきます。


◆箱の開封方法
中立領アスティア 王国通りにNPC「 クールティエ 」という人物がいます。
彼女へ“箱”と、それに対応する“鍵”を持っていくと、開封してくれます。

◇「 クールティエ 」の登場場所
クールティエ…中立領アスティア 王国通り[ K-11 ]



◆マスターキー
箱と対になっている鍵の中に、【 万物を繋ぎし鍵 】と呼ばれる鍵があります。
この鍵は全ての箱を開けられる“ マスターキー ”となっています。

【 万物を繋ぎし鍵 】は、全エリアのモンスターからも
ドロップで入手することができますが、アイテムショップにてご購入いただくことも可能です。

【1/28 17:35追記】
なお、【 万物を繋ぎし鍵 】は取引不可となっておりますので、ご注意ください。

アイテムショップでの価格は下記をご確認ください。
万物を繋ぎし鍵世界で極稀に発見される鍵。
どんな箱でも開けることができるという…
1個:50PP
12個:500PP

お求めの際はアイテムショップから!
※該当リンクからアイテムを購入する場合、事前にマイページへのログインが必要となります。
※購入にはパンドラポイント(PP)が必要です。



★箱の中身
ここでは、箱の中身の一部をご紹介します。
※ここでご紹介するアイテムは、箱から入手できるアイテムの一例となります。
【 街道・北の箱 】の中身
痛み止め1,000 ~ 4,999グロッシュ20,000 ~ 29,999グロッシュ
【 街道・東の箱 】の中身
茨の魂生命力の魂サボテンの魂
【 街道・西の箱 】の中身
毒薬シトリン徒弟の金槌

◇新アイテム「 徒弟の金槌 」とは…?
いずれかの“箱”から入手できる、新アイテムです。
武器や防具などの鍛錬の際に、ルーンジェムと一緒に使用すると、
鍛錬成功確率を若干上昇させることが可能となります。

徒弟の金槌鍛錬の際に、ルーンジェムと一緒にしようすることで
鍛錬の成功確率を若干上昇させることができる。
※「 匠の金槌 」とは違い、鍛錬失敗時にランクダウンなどの処置はございません。
※「 徒弟の金槌 」は、鍛錬の成功を100%保証するものではありません。
※「 徒弟の金槌 」を使用して鍛錬に失敗しアイテムを損失した場合、
   損失したアイテムなどの復旧はいたしかねますので、予めご了承ください。



◆注意事項
※『 アスティア地下遺跡 』では、“箱”と“鍵”を入手することはできません。
※“箱”から入手できるアイテムなどについてお問い合わせいただきましても、
   お答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
※“箱”や“鍵”は消耗品で、NPC「 クールティエ 」に渡すと消滅してしまいますので、
   よくご確認いただいた上で、開封を行っていただきますようお願いいたします。
※開封時の選択ミスなどにより消失した“箱”および、“鍵”につきましては、
   原則として復旧いたしかねますので、あらかじめご了承ください。

今後とも『 パンドラサーガ 』をよろしくお願いいたします。